お気楽初心者の写真ノート。
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義理の弟
今度、義理の弟が結婚することになったので、嫁に言われていろいろと調べ物。。。

アートウェディング銀座
平日限定 100円♪で写真を7枚撮ってくれるらしい。
まー、写真だけ持ち帰れるってだけで、CD-Rに焼いてとかというのはオプションで結構するみたい・・・

生い立ちなどのアルバムビデオを作りたいみたいで、相談を受けたので、パワーポイントででも十分凝ったのができるよと言って、簡単なサンプルを送っときました。
そしたら嫁が作ってあげたいと・・・。見せるんじゃなかった。でも弟はとても良くできた弟で、私に迷惑がかかるんならやめとくと、でも嫁はすごく暇なので、やったゲルよと・・・。私は技術顧問として駆り出されそうです。。。

音楽だけのスライドにするので、ナレーションの時間は気にしなくていいと思うけど、ちょっと気になったので。
パワーポイントにナレーションを組み込むには?


以下上記サイトからの抜粋です。(図は省略)

パワーポイントにナレーション
■基本手順1 まずは、音声ファイルの貼り付け
目的のスライドを選択表示

[挿入]

[ビデオとサウンド]

[ファイルからサウンド]

挿入する音声ファイルを選択

「スライドショーでサウンドを自動的に再生しますか?」
[はい]をクリック

この操作をすると、スライド画面に、スピーカーのマークが表示される。
これが、サウンドが組み込まれた印。
このマークが邪魔。
ドラッグして画面外のグレーの部分まで移動させると、スライドショーでは表示されない。

■基本手順2 スライドショーの自動化
[スライドショー]

[画面切り替え]

切り替え形式の選択

画面切り替えのタイミング
「自動的に切り替え」をチェック

秒数設定

[適用]([すべてに適用])

画面切り替えのタイプを選択し、速度やサウンドの指定をする。
秒数を00:00に設定すると、ナレーションやアニメーションが終わり次第、自動的に切り替わる設定になる。
じっくり画面を見せたい場合は、スライドごとに秒数を設定する。

■基本手順3 アニメーションとの連動
[スライドショー]

[アニメーションの設定]

アニメーションの順序の変更

ナレーションの挿入位置の決定

各アニメーションの動きとタイミング

アニメーションとは、文字やイラストに動きを与える演出効果のこと。
アニメーション効果とナレーションを連動させると、スライド上に項目を順次表示させながら、それに合わせてナレーション音声で説明するような演出ができる。

挿入したナレーション音声は、項目の一番下に表示される。
これをドラッグして適切な位置に移動させる。

各項目は、個別にタイミングや動きを設定する。
 
再生ボタンを押すと、プレビューが見られる。
プレビューを見ながら、ナレーションと各アニメーションとのタイミングを合わせる。



■マニュアルにある方法
「ナレーションの録音」
まず、パソコンにマイクのセット

[スライドショー]

[ナレーションの録音]

[マイクの音量設定]
[音質の変更]

[OK]
録音開始

スライドをクリックで切り替えながら
ナレーションの吹き込み

全てのスライドが表示し終わったところで
録音終了

「ナレーションが各々のスライドとともに保存されました。スライドのタイミングも保存しますか?」
[はい]をクリック  パワーポイントには「ナレーションの録音」という機能がついている。
ナレーションをつけてスライドの切り替えにあわせて再生する機能。
一般の「マニュアル」には、ナレーションのつけ方としては、この方法しか紹介されていない。

パワーポイントの画面を切り替えながら、じかにパソコンに録音するようになっている。
スライドの切り替えやアニメーションのタイミングも同時に記録される。

しかし、パソコンに直接吹き込むという方法であるため、高品質なナレーション音声は期待できない。
また、パワーポイントには、音声ファイルの編集機能がない。
タイミングや音量の微調整ができない。
画像編集機能の完成度の高さに比べて、ナレーション音声に関する機能は、まだまだ発展途上と言える。

完成度の高いプレゼンテーションを目指すのなら、別途、プロのナレーターを使い、スタジオ録音した音声を、WAVファイルとして制作し、それをサウンドファイルとして組み込む方法をおすすめする。
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